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2013年10月のアーカイブ

語り合い

  • 2013-10-31(木)17:52
  • 更新日:2013-10-31 18:41

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福井に行ってよかった〜\(^-^)/

井田さんとnちゃんに会いに行きました〜(*´ω`*)

ほんまに楽しかった♪

いろいろ話をしました・・・・あのこと、このこと、そのこと(* ̄∇ ̄)ノ

話をするうちに、私のなかで、なにかがまとまっていくような、光りを感じました!

ありがとう♪

いつもきれいごとで、なんにも考えない、私だけど、いろいろな考え方を聞くと、自分が見えてきたような(///∇///)

これが、私なんかなあ〜(*´ω`*)

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福井にきてます

  • 2013-10-31(木)08:37
  • 更新日:2013-10-31 08:42

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昨日、レッスンが終わってから、奈良から京都へ

京都から福井行きにのりました〜(*´ω`*)

奈良からの乗り換えの私のテンポが遅すぎて、乗り換え案内にアプリについていけず、かなりの遅れ〜(°▽°)

外人には、なにかを話しかけらるし、てんやわんやで京都へついたら、時間すぎてるし・・・

ホームからビール飲んじゃいました!

これからは、よく調べて余裕をもって行動します!

無事、福井に着き、友人と合流〜(^o^)v
楽しい時を過ごしました〜♪♪♪
今回は、たまたま友人と休みが重なり、私の会いたい気持ちと重なり、ほんとによかったです。

思っていても、出来ないことって、あるもんなあ〜♪

行動するって、かんたんなようで、大人には、難しいです・・・・でも、やりたいと思ってやるなら、小さなこどもと一緒やもんね〜♪

私たちの無意識は小さいこどもだそうです☆☆この自分のこどもの部分も大切にしながら、意識な部分も大事にしていけたら、サイコー♪♪♪
ただ、矛盾してるかもしれないけど・・・

お魚美味しい〜☆☆へしこも、初めて食べたけど、美味しいです・・・ワインに合うかも・・・

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可動域

  • 2013-10-30(水)08:04
  • 更新日:2013-10-30 08:04

昨日、部屋を掃除をしたので、スッキリしてるキクタです・・・・

でも、まだまだ掃除をしたいところがたくさんあってそうじって、スッキリしますよね。

   なんでやろね?

でも、掃除すると、

頭の中も、心もスッキリするような・・・・

とか、いいながら本棚がえらいことになってますが・・・

毎日、ぼーっとしすぎてるので、掃除の時間があんまり取れないんですよね!!今日は、ちゃきちゃきこなして

いきますよ~(のんびり派卒業しなきゃ・・・・

昨日ね、ブログを見てくださってる方に「可動域・・って言葉が、良くわからない」と

言われました・・ふむふむ

で、今日は、その可動域について・・・・

ココでは、可動域の話ししますね。(ROM)動きのどのポイントでも、筋肉の長さに関係があります

完全に伸ばすことができる位置から動きの中間点と、中間点から完全に曲げるところ(縮めることのできる)位置まで

と、その中間で日常生活でよく使う動いてる範囲の所という考え方もあります。

身体組織の伸張性や弾力性を維持するために、動く範囲全体にわたり定期的に動かすことは、大切です。

これを中断すると、筋肉は縮まる傾向にあり、関節の動きを別の物にしてしまいます。

例えば、ずっと座りっぱなしだと、股関節を曲げるための筋肉群が縮まる傾向に・・・・

何故かというと、前述の中間点から完全に曲げるところまでだけ働くからです。そして、縮まった筋肉は腰椎(腰の部分の背骨)

を前方に引っ張ってしまい、そして腰痛を引き起こしてしまう・・・

ふーん・・・・私も書いていて、改めて・・・ふーんです。

可動域という、関節の動く範囲は、だから本来持ってる可動域とは違うことがあるのですね。

姿勢にも、かなりの関係がありそうですね

年齢を重ねると動きの癖が、姿勢を変えてしまう・・・・・そして、関節の可動域が変化・・・・可動域が狭くなる・・・・

体が硬いと感じる・・・・けが・また、その筋肉の状態が腰痛や肩こりなどを引き起こす

はあ~なるほどね

だから、ストレッチは大事なのね

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関節の遊び

  • 2013-10-29(火)09:09
  • 更新日:2013-10-29 09:09

寒くなりましたね・・・お風邪などひいておられませんか?

私は、少し喉の調子が悪いかな?喉は、結構弱くて、よく、声が出なくなります・・・喉の奥が緊張状態で話しをするからかも・・

(ここ数年は、うまくコントロールできていて、喉の調子は良かったんですが・・・)

気持ちからとかもあるのかなと最近この体に付き合ってきて思い始めています

今日は、ちょっと膝について、語りたいと思います・・・

ハハハ(^_^;)

ちょっと、うっと惜しいかも知れませんが、根がおっさん化してるので、おもしろがっておつきあいください

膝関節・・関節の動きは、自分がコントロールする動き(例えば、伸ばしたり、曲げたり・・)通常の動き(生理的な動き)と、

もう一つは補助的な動きがあります。これは、意識的に発生することではなく、通常の動きをする際に自動的に起こる

「関節の遊び」のことです。

例えば、膝を曲げると、頸骨上を大腿骨が滑りながら転がります。

この補助的な動きが自動的に行われるからこそ、弾力性(関節の遊び)がある安定した膝の動きをすることが出来ます。

関節の動きの遊びがないと、いわゆるぎこちない動き・・・・と言わえる状態になります。このような状態は、またけがを引き起こしやすいです。

膝をケガした後など、生理的な運動に制限を受けることが多いですが、また補助的な動きも制限を受けてることも多いのです。

生理的な動きに関しては、ストレッチなどで回復可能ですが、それだけでは、補助的な動きに関しては、制限を受けたままです。

では、どうすればいいのでしょうか・・・・

膝に関して言えば、回旋力など膝に少しストレスを与えるような動きも必要です。

足をクロスするなど・・・・ただし、十分に注意をして行ってくださいね。

これは、ストレスがかなり膝にかかるので確かにかなりの注意が必要です。

で、ここで、ピラティスを行うと、バネなどの抵抗で、正しいストレスをかけることができ、また、筋肉も伸びるので、

膝にストレスとリラックスを加えることで、靱帯の繊維が配列されるようになります。

動きの遊びも取り戻す事も出来ます

関節は、本当に上手くできて居るんですね・・・

こんな精密なすてきな体をみんな持ってるんですよ・・・・大事にしましょう・・・・・

みんな大好き☆

またね♪

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ふれあい

  • 2013-10-28(月)08:14
  • 更新日:2013-10-28 08:41

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昨日、東京より帰ってきました〜\(^-^)/

楽しかった〜☆☆
また、今日からのレッスン、頑張っていきます!

膝のお話も書きたいけど、今朝の新聞に面白い記事があったので、そちらを書きたいと思います!

抱き枕型の通話装置を使って会話すると、見知らぬ人と話をしてもストレスを感じにくいらしいんです(^o^)

ハグ(抱擁)のような人間同士のふれあいによるストレス軽減効果が、人工物でも得られるそうですよ♪

60代女性18人を抱き枕型通話装置を使う組と携帯電話を使う組とにわけ、見知らぬ男性とはなしをしてもらいました。ストレスを感じると血中や唾液中でふえる「コルチゾール」の量を計測。
その結果、抱き枕型では、ほぼ全員減少したのに対し、携帯電話は、増加する人に減少する人にまちまちでした。

人間って、ふれあいって大切なんですね〜(*´ω`*)

今は、ネット社会で携帯電話が普及し、便利だけど、なかなか会って話すふれあいが少ない気がします。

便利っていうことは、いいことだけど、
悪い面もあるんやね♪

人間って、本当、不思議!そんで、面白いね。

みんな大好き☆
またね♪

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